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テクノストラクチャー

テクノストラクチャー

TECHNOSTRUCTURE木+鉄で建てる第3の工法

テクノストラクチャーの家って何?

木と鉄を組み合わせた梁「テクノビーム」を使い、構造計算に基づいて建てる家が、テクノストラクチャーの家です。

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POINT11棟ごとに「住まい診断書」を作成

388のチェック項目 (多雪地域は440項目)に及ぶ構造計算を行います。全て、クリアしたことを証明する診断書をお付けします。

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基礎の強さ:
101項目
柱の強さ:
62項目
梁の強さ:
129項目
柱接合部の強さ:
32項目
梁接合部の強さ:
32項目
耐力壁の量:
18項目
耐力壁の配置:
12項目
床の強さ:
8項目

POINT2実物大の住宅で耐震性能を実証。

主要構造体および接合金具の損傷・変形なしを確認。

テクノストラクチャー工法では、耐震性能こそが住まいの基本条件と考え、阪神・淡路大震災と全く同じ地震波形で実大実験を実施。 この結果、震度7の激震を5回与えても構造強度に影響のない、高い耐震性を実証しています。

イメージ▲実物大の住宅に地震波を加え、耐震性能を実証


POINT3住まいへの夢を叶える、大空間と自由度

テクノビームという木と鉄の複合梁によって、在来の木造住宅よりも広々とした開口部や吹き抜けが可能になりました。またどんな大胆なデザインでも、構造計算によって強さの裏付けをとるので安心です。(構造計算の結果、安全性に疑問がある場合には、一部デザインの変更をお願いするケースがあります。)

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▲「新しい家には広いリビングを!」そう思っていても、一般的な木造住宅では部屋の間口は3.6m程度。それ以上になると梁を太くしたり壁をつくったりしなければならず、トータルで広い空間をつくるのは難しいのが現実。 テクノストラクチャーなら最大間口が約8m※。さらに天井高も約2.8mまで可能。ゆとりある大空間が実現します。


  • ※3階建住宅では天井高が制限されます。
  • ※地域条件や間取り等により一部制限される場合があります。 
  • ※間口は壁心寸法による値です。
  • ※上階に居室がない場合は最大約10mまでとなります。

テクノストラクチャー施工事例

施工事例1

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施工事例2

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施工事例3

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